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予告
第1弾ミニ公演
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役者の大塚瑞季 と 脚本家の島川柊 が、やりたいことがある時にあつまる
呑気スペース『いちご一族』を立ち上げました。
苗を持ち寄り泥々になるための、演劇ビニールハウスです。
企画ごとに仲間をお招きし、お力をお借りして、
公演や実験を行なっていきます。
温かい目で見守っていただけましたら嬉しいです。
2026年5月
俳優・歌手。 16歳からストリートダンスを始め、都内イベントやコンテスト等に出演し、振付も行う。 2018年に、共同主催の島川柊が初めて執筆した『なんのこれしき』でミュージカル初舞台を踏み、ヒロインを務める。 以降、ストレートプレイ、イマーシブシアターなど幅広く出演し、ライブ活動も行う。 言葉が際立つ、透明感と芯のある歌声が持ち味。
劇作家。
1995年生まれ。東京都出身。東京藝術大学美術学部先端芸術表現科卒業。劇団東のボルゾイ主宰。
初執筆作『なんのこれしき』(2018)で大塚瑞季と出会う。 『ソフトパワー』(2024)、『ウテルス』(2025)で、Musical Awards TOKYO ミニシアター賞を二年連続受賞。『ウテルス』は、第70回岸田國士戯曲賞最終候補にも選出された。